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あいてしまいました。
おひさしぶりです。

阪矢帝です。

最近はあんまりいけてなかったです。

理由としては、先週チーム内でTOPになったことが大きかったと思います。

なんか、達成感?見たいなのを感じて。。。

先週末はライブに行くという世俗ぶってみました。

まぁ。そんなこんなしているうちに、、、


2位に落ちちまったがな!
(2月26日現在 阪矢帝調べ)


でわ、最近のデッキについて報告させていただきます。

現在使用しているのは、「魏タン」機略デッキです。

デッキ説明の前にイイワケを。。。

桃園は、扱えない!

馬走さんあたりはどうやってるんだろうか。。。?

劉備のコストが大きすぎる。。。

普通の英傑号令に負ける。 → 打ち合いでは負けないんですが、コンボにされるとつらいです。

桃園は士気7なのでコンボとなると厳しくなります。。。

局所戦でこの差が大きいです。

ってことで、SRシバイを引いたことと、今はやりの機略を使ってみようと思い、今のデッキに至ります。

デッキは。

SRシバイ、Rチョウコウ(ver.2)、ジョコウ、楽進、利典、軍師チンイ

です。

基本、陣略を自陣に敷いています。

はじめは、なかなか機略の使いどころに困っていましたが、今はなんとなくことが分かりました。

このデッキだと、60カウントで陣略が永続で発動できるのでそこから戦闘開始となるよう、前半は守りに徹します。

序盤の伏兵堀の際に相手の高武力をつぶすことが出来ると攻城してそのままガン守りになります。

機略は基本、自掛けが多いです。

よほど相手がまとまってない限りは雲散として使うことはありませんね。

ただし、超絶に対しては優先に雲散となります。

やはり、自掛けの速度上昇がなかなかいい感じです。

3品クラスでは先に号令をかけると相手が逃げ帰ろうとすることが多いのでそこを追いついて連とつするのが一つのパターンになっています。(2品になるとそうも行かなくなりましたが。。。)

結構、いけますが、弱点もあります。

デッキの弱点というよりプレイングの弱点といったほうが良いかもしれません。

相手が、飛天デッキ、神速デッキの場合が厳しいです。

こちら、槍が1体しかいないので、こいつがうまく機能しないと一気に攻城されてしまいます。

大局を見れていないのも原因と思います。

機略はどうしてもまとめてかけるようになるので、打ち合いになった場合いったん逃げられると追いつけないということが多々あります。

プレイングスキルをもっと上げねば、、、と、悶々としている今日この頃でした。


P.S. 2品に上がりました。


でわ。

現在の阪矢帝の勢力
【2008/02/26 10:20】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
珍しいこともあるもんだ。。。
せっせと、精を出してます。

こんにちわ。阪矢帝です。

先日も行ってきたんですよ。

デッキ:桃園劉備(ver2)、月姫(ver2)、R馬超、バタイ、チョロ松
     軍師:法正

これがなかなかよろしいです。

気がつけば3品の中ほど。

まぁ。そんなこんなシコシコあっしがやってることは置いといて。

先日、ブロガーの第二蜀殿と店内で出くわしました。(言い方悪い。)


見つかった!

最近は、こそこそやってたので(別に誰に見つかって悪いわけじゃないんですが。。。)

孔明あたりに伏兵を掘り当てられたときぐらい、やられた感がありました。

まぁ。出会いの感想なんて良いじゃないですか。運命ですよ。


ってことで、店内対戦しました。

第1戦目

こちら上記デッキ。

第二蜀殿
 R馬超、SR孔明、Rチョウヒ、Rギエン
 軍師:ビジク

デッキを見た瞬間の感想としては、、、


尖がりすぎです! 第二蜀殿!!


迷いどころが多々ありましたが、全力で行くということを心に固く誓い。





月姫落雷ゲー。


本当に味気ない勝負ですいませんでした。

「桃園と八卦の勝負が観客は見たいんだよ!」と、心の中のジャストミート福沢が苛立ちを隠せなくなっているのは十二分に分かっていましたが、負けた後で、、、

「いやぁ。落雷ゲーだったら勝ってたよ」

なんて、口が裂けてもいえない!枕で涙を濡らすしかない! もうどっちがどっちなんだか!


と、いうことだったんですよ。(この間1.2秒)


そんなこんなで、1戦目は勝利。


第2戦目

こちら上記デッキ

第二蜀殿
Rギエン、SR孔明、Rジョショ、チョロ松、UCチョウヒ
軍師:法正

これは、結果をまずお伝えしましょう♪

79.4 <> 79.4

引き分け

こんなことってあるんですね♪

こちらは馬超と劉備が壁攻城

第二蜀殿はギエンとチョロ松が壁攻城

どうやら武力差が攻城力には影響していないことがわかりました。

しかし、引き分けとは珍しい。

実に面白い。

ってことで、1勝1引き分けで終わりました。

久しぶりに店内して楽しかったです。はい。


でわでわ。

現在の阪矢帝の勢力
【2008/01/23 10:59】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
いまさらですが。。。
タイムラグがひどい

なんてことを、ブロガーの方々が書いてるのを目にします。

そもそも、ラグって?

私が思うに、「回線による時間差」と定義しています。

これによる弊害として良く挙げられるのが、騎馬民族の方々や、計略を押すタイミングのご意見。

↓こんな感じ。

騎馬を使っていたら、迎撃をいつの間にか喰らっていた。

とか、

計略が同時だったために、不利な状況になったとか(オズマる)。。

でも、蜀の桃園使いにはもっとひどいラグがあります。

それは、計略ボタンを押したと同時に一騎打ちが発生。

そんな話を今日はしてみましょう。

1.桃園劉備(ver2)、月姫(ver2)、黄忠(ver2)、バタイ、チョロ松
  軍師:馬ショク

こんなデッキを使っていました。

序盤から拮抗しながら、中盤、桃園!相手は、場内に引き返しました。

とっさに相手城門前まで攻めあがり、壁に張り付いたところで再度桃園!

こちらはこれで士気がすっからかん。がしかし!お分かりの通り、桃園をここでかませば

落雷/天下無双でも喰らわない限り大丈夫♪


って思ってました。


ところが、

 桃園(こちらボタン押下)



 一騎打ち発生



 一騎打ち負ける



 負けた、武将も含めて桃園発動



 即撤退



 ひどすぎないか!? S○GA よ!!!

結局、士気なし、武将全員撤退、終了。

となりました。

なにこれ!?

せめて、桃園かかった状態で一騎打ちにするか、一騎打ちで落ちた武将には桃園かからないようにしてくださいよ!



いやぁ。 ver1からやってますが、こういうパターンになったのは初めてでしたよ。。。


っていう、愚痴が言いたかっただけです。

でわでわ。

現在の阪矢帝の勢力
【2008/01/21 14:05】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
行ってきました。
おひさすぃぶりです。

阪矢帝です。

先週末あたりに行ってきました。

先日書いたように、大戦2のカードを使用して出陣。

デッキは2種類用意していきました。
バージョン記載がないのは3です。

1.大徳劉備(ver2)、月姫(ver2)、黄忠(ver2)、R馬超、チョロ松
  軍師:馬ショク

2.SR曹操(ver2)、SRカコウエン(ver2乱れうち)、満寵、SRトウガイ
  軍師:カクカ


1のデッキは
 ○、○、○、○、○、○、×

2のデッキは
 ○、○、○、○、×

でした。

全国でするのは久しぶり。かつ、バランスデッキが久しぶり。

今までは、引いたカードだけで全国していたので(途中からあきらめて群雄へ)、

全国は久しぶり♪ & バランスデッキは久しぶり。

やっぱり安定しますなぁ。

どちらも操る馬の数は2体。

号令も妨害も備えていい感じです。

負けパターンは超絶号令でした。

桃園には勝てないのナ。

落雷で対処しようとしてまとまったこられたときにバラけておちたら、効果ないのナ。。。


んで、流れ的な話。
1.のデッキは、開幕は相手の出方を見ます。攻めあがってきそうなら、端からチョロ松に攻城させに行きます。
 たいていこれで相手はバラけます。攻めてこない場合は、黄忠を基点にラインを上げます。
 このときは基本チョロ松で伏兵を掘ります。
 とりあえず序盤は、伏兵掘りがメインになるかな?
 中盤ぐらいから、ラインを上げて真ん中あたりで大徳。相手にダメ計がいたらとりあえず馬超に切り込ませ、一騎当千!
 ほとんどの相手は1機の馬超に計略はかけてこないので、簡単にライン上げができます。

 んで、ラインのアドバンテージを生かして号令。馬超が乱戦になる形が多いですが。問題なくことは運びます。
 あとは、そのまま攻城にいたって終了。ってパターンが多いですね。

 まだ、品が低いってこともありますが、迎撃を簡単に取れたりします。
 結構これが勝因となることが多いです。

2.のデッキは序盤はほったらかしでス。相手が掘りに来たらそのままやっつけて攻城。
  攻めてきたら、伏兵をぶつけてきて攻城。
  かなり開幕に強いです。
  天啓や、桃園が出てこない限りは負けませんね。 っていうか、隠密や、乱れうち(募兵付)が強いです。
  隠密は迎撃とろうとしてもとられませんし、カコウエンのマウントはかなりヤラシイデス。
  手数が少ないのですが、序盤のリードを守らせたらかなりのものです。硬いです。
  覇者の求心も使いやすく(ほぼ守りで使います。)逃げ切りデッキとして機能しています。

ってな感じで、6品まで来ました。
着々と昇って行きたいです。
とりあえずうちのチームのTOPは4品(馬走さん)なのかな?
がんばって追いつきたいと思います。

でわでわ。

現在の阪矢帝の勢力
【2008/01/15 13:41】 | 三国志大戦 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
逝けてない訳ではないです。
お久しぶりです。

阪矢帝です。

大戦が3になり、2008年を迎え、めまぐるしい日々を過ごしています。

さてさて、近況報告ですが、ひたすらカード堀に明け暮れています。

大戦3になったので、2のカードは使用しないほうが良いんじゃないか?という

心の声を聞き、引いたカードだけでデッキを構成してやっています。



が、


まったく、計略:号令 が引けねぇでやんの。。。

これじゃぁ全国できないね。。。 orz

唯一 チョウリョウ 引きましたが、蜀使いとしては、騎兵3体以上は扱えません。。。

一応、練習はしてみたんですが、槍が3枚以上出てきた時点で乙。。。 orz

と、言うことで、ひたすら鍛錬を繰り返しているわけです。

っていうか、今回引き悪過ぎない?

あっしだけ?

みんなどうしてるんだろう。。。?



そんなこんなも言ってられないので、今週末には2のカードを使用しつつ全国行ってみようと思います。

って、思った矢先。

桃園劉備 コスト 2.5   orz

知らなかった。。。

↑バカ

デッキ作り直しやね。
【2008/01/11 10:32】 | 三国志大戦 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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