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機略では2品が限界か。。。 orz
桃園は、まだデッキが出来上がらないし(勝てるデッキが作れない)。 武力依存が顕著になってるバージョンだし、、、 ゲームバランスが整ってるなぁ。。。 チームの方は1品とか、大尉とかバンバン上がってるのに、あっしはまだ2品。。。 もっとがんばらねば。。。 |
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中華な横浜にいってきました。出張で。
元町。 って神戸にもあるんですが、(神戸の中華街も元町です)、神戸よりでかかったです。 中華街の中に、三国志大戦がありました(ゲーセンがありました。) さすがだな! やっぱ、中華って感じがしました(はい。ばかです。) 出張行くなり三国志対戦する俺ってどうよ? さて、大戦のほうは、機略で2品と3品を行ったりきたりしています。 なんか、ここらで頭打ちかなって感じがします。 5枚を扱うスキルってどうやって磨くんでしょうね? なんて、考えつつ、ショウロンポウ うまかったw また、行こうと思います。 ってか、来月末にまた行きます。 チームの方に会えれば良いな♪ でわでわ。 現在の阪矢帝の勢力 |
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おひさしぶりです。
阪矢帝です。 最近はあんまりいけてなかったです。 理由としては、先週チーム内でTOPになったことが大きかったと思います。 なんか、達成感?見たいなのを感じて。。。 先週末はライブに行くという世俗ぶってみました。 まぁ。そんなこんなしているうちに、、、 2位に落ちちまったがな! (2月26日現在 阪矢帝調べ) でわ、最近のデッキについて報告させていただきます。 現在使用しているのは、「魏タン」機略デッキです。 デッキ説明の前にイイワケを。。。 桃園は、扱えない! 馬走さんあたりはどうやってるんだろうか。。。? 劉備のコストが大きすぎる。。。 普通の英傑号令に負ける。 → 打ち合いでは負けないんですが、コンボにされるとつらいです。 桃園は士気7なのでコンボとなると厳しくなります。。。 局所戦でこの差が大きいです。 ってことで、SRシバイを引いたことと、今はやりの機略を使ってみようと思い、今のデッキに至ります。 デッキは。 SRシバイ、Rチョウコウ(ver.2)、ジョコウ、楽進、利典、軍師チンイ です。 基本、陣略を自陣に敷いています。 はじめは、なかなか機略の使いどころに困っていましたが、今はなんとなくことが分かりました。 このデッキだと、60カウントで陣略が永続で発動できるのでそこから戦闘開始となるよう、前半は守りに徹します。 序盤の伏兵堀の際に相手の高武力をつぶすことが出来ると攻城してそのままガン守りになります。 機略は基本、自掛けが多いです。 よほど相手がまとまってない限りは雲散として使うことはありませんね。 ただし、超絶に対しては優先に雲散となります。 やはり、自掛けの速度上昇がなかなかいい感じです。 3品クラスでは先に号令をかけると相手が逃げ帰ろうとすることが多いのでそこを追いついて連とつするのが一つのパターンになっています。(2品になるとそうも行かなくなりましたが。。。) 結構、いけますが、弱点もあります。 デッキの弱点というよりプレイングの弱点といったほうが良いかもしれません。 相手が、飛天デッキ、神速デッキの場合が厳しいです。 こちら、槍が1体しかいないので、こいつがうまく機能しないと一気に攻城されてしまいます。 大局を見れていないのも原因と思います。 機略はどうしてもまとめてかけるようになるので、打ち合いになった場合いったん逃げられると追いつけないということが多々あります。 プレイングスキルをもっと上げねば、、、と、悶々としている今日この頃でした。 P.S. 2品に上がりました。 でわ。 現在の阪矢帝の勢力 |
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せっせと、精を出してます。
こんにちわ。阪矢帝です。 先日も行ってきたんですよ。 デッキ:桃園劉備(ver2)、月姫(ver2)、R馬超、バタイ、チョロ松 軍師:法正 これがなかなかよろしいです。 気がつけば3品の中ほど。 まぁ。そんなこんなシコシコあっしがやってることは置いといて。 先日、ブロガーの第二蜀殿と店内で出くわしました。(言い方悪い。) 見つかった! 最近は、こそこそやってたので(別に誰に見つかって悪いわけじゃないんですが。。。) 孔明あたりに伏兵を掘り当てられたときぐらい、やられた感がありました。 まぁ。出会いの感想なんて良いじゃないですか。運命ですよ。 ってことで、店内対戦しました。 第1戦目 こちら上記デッキ。 第二蜀殿 R馬超、SR孔明、Rチョウヒ、Rギエン 軍師:ビジク デッキを見た瞬間の感想としては、、、 尖がりすぎです! 第二蜀殿!! 迷いどころが多々ありましたが、全力で行くということを心に固く誓い。 月姫落雷ゲー。 本当に味気ない勝負ですいませんでした。 「桃園と八卦の勝負が観客は見たいんだよ!」と、心の中のジャストミート福沢が苛立ちを隠せなくなっているのは十二分に分かっていましたが、負けた後で、、、 「いやぁ。落雷ゲーだったら勝ってたよ」 なんて、口が裂けてもいえない!枕で涙を濡らすしかない! もうどっちがどっちなんだか! と、いうことだったんですよ。(この間1.2秒) そんなこんなで、1戦目は勝利。 第2戦目 こちら上記デッキ 第二蜀殿 Rギエン、SR孔明、Rジョショ、チョロ松、UCチョウヒ 軍師:法正 これは、結果をまずお伝えしましょう♪ 79.4 <> 79.4 引き分け こんなことってあるんですね♪ こちらは馬超と劉備が壁攻城 第二蜀殿はギエンとチョロ松が壁攻城 どうやら武力差が攻城力には影響していないことがわかりました。 しかし、引き分けとは珍しい。 実に面白い。 ってことで、1勝1引き分けで終わりました。 久しぶりに店内して楽しかったです。はい。 でわでわ。 現在の阪矢帝の勢力 |
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タイムラグがひどい
なんてことを、ブロガーの方々が書いてるのを目にします。 そもそも、ラグって? 私が思うに、「回線による時間差」と定義しています。 これによる弊害として良く挙げられるのが、騎馬民族の方々や、計略を押すタイミングのご意見。 ↓こんな感じ。 騎馬を使っていたら、迎撃をいつの間にか喰らっていた。 とか、 計略が同時だったために、不利な状況になったとか(オズマる)。。 でも、蜀の桃園使いにはもっとひどいラグがあります。 それは、計略ボタンを押したと同時に一騎打ちが発生。 そんな話を今日はしてみましょう。 1.桃園劉備(ver2)、月姫(ver2)、黄忠(ver2)、バタイ、チョロ松 軍師:馬ショク こんなデッキを使っていました。 序盤から拮抗しながら、中盤、桃園!相手は、場内に引き返しました。 とっさに相手城門前まで攻めあがり、壁に張り付いたところで再度桃園! こちらはこれで士気がすっからかん。がしかし!お分かりの通り、桃園をここでかませば 落雷/天下無双でも喰らわない限り大丈夫♪ って思ってました。 ところが、 桃園(こちらボタン押下) ↓ 一騎打ち発生 ↓ 一騎打ち負ける ↓ 負けた、武将も含めて桃園発動 ↓ 即撤退 ↓ ひどすぎないか!? S○GA よ!!! 結局、士気なし、武将全員撤退、終了。 となりました。 なにこれ!? せめて、桃園かかった状態で一騎打ちにするか、一騎打ちで落ちた武将には桃園かからないようにしてくださいよ! いやぁ。 ver1からやってますが、こういうパターンになったのは初めてでしたよ。。。 っていう、愚痴が言いたかっただけです。 でわでわ。 現在の阪矢帝の勢力 |


